主婦が幸せであるために。

主婦が幸せで楽しい毎日を過ごせる方法

妻よ夫に愛されたくばこうしてみせよ!夫に愛されたい妻がするべき10のこと

夫に愛されたい妻がするべき10のこと

結婚当初は夫からの愛を感じてたのに、ここ数年は夫が本当に愛してくれてるのか不安に思う。

あの頃のように夫に愛されたいけど、どうすればいいのだろう?

付き合ってた頃は大した努力をしなくても愛してもらえますが、夫婦というのは努力なしでは愛されるものではありません。

努力をしてるのに、夫から愛されないのは努力の仕方が間違ってるのかもしれません。

夫に愛されたいならこちらの10のことを実践してください。

 

 

スポンサーリンク
 

 夫に愛されたい妻がするべき10のこと

夫に愛されたい妻がするべき10のこと

言葉をかける

『おはよう』

『おかえり』

『ありがとう』

『おつかれさま』

などの、挨拶などの言葉をかけてますか?

こんなに短い言葉でも、この言葉には夫を労う気持ちが込められてます。

 

簡単な挨拶なのに、結婚生活が長くなると当たり前のようになってしまって言葉をかけなくなる夫婦も多いでしょう。

『おはよう』と言わなくてもお互いが起きてるのは目で見てわかる事。

『おかえり』と言わなくても帰ってきてるのは一目瞭然。

『ありがとう』口にしてなくても感謝してる。

『おつかれさま』と言わなくても、家族のために一生懸命働いてくれてることはわかってる。

 

と、あなたは思ってるかもしれませんが、言葉で表現しなくては旦那さんはわかりません

旦那さんは一家の大黒柱という気持ちで仕事を頑張ってます。

給料が低い高い関係なく、男性は皆同じ気持ちなのです。

 

毎日、挨拶的な言葉をかけるだけ。

会話が少ない夫婦でも、これならできそうですよね?

言うときは、ちゃんと旦那さんの顔を見て笑顔で言ってくだいね!

小言や愚痴をネチネチ言わない

言葉を交わすのは夫婦にとって大切なことですが、愚痴や小言を旦那さんにしつこく浴びせてはいけません。

男性は怒られるのが大っ嫌いです。

あなたは『言わないとわからないから教えてあげてる』と言う気持ちで話してるかもしれませんが、旦那さんはそうは思えないのです。

 

「もう、何度言ったらわかるの?靴下洗濯に入れてよ。裏返しも直しておいてね」

と言われてもその時は返事をしますが、自分のすべきことじゃないと思ってるので何度言ってもしてくれません。

 

旦那さんに直して欲しいことがある時はしつこく言わず、1度だけ。

小言が多いと、普通の話をするときでも『また小言を言われるのかな、嫌だな』と旦那さんが自然と拒否反応を起こしてしまいますよ。

甘え上手になる

男性は幾つになっても甘え上手な女性に弱いものです。

威圧的に「これしてよね!」と言われるより

「これやってもらえると助かるな!」と言われた方がやる気もアップします。

 

男性は女性に甘えられることで『頼られてる』と感じると男の価値が認められたように思うのです。

そして、頼られたことで『守ってあげたい』『もっと大事にしなくては』『俺がいないとはダメなんだ』と認証欲求も高まります。

 

甘えるのが苦手な方でも、何かを頼む時は命令口調で頼むのではなく、「〜してくれると嬉しいな」「〜してくれると助かるんだけど」とやんわり伝えてみましょう。

気持ちを尊重する

結婚は赤の他人同士がするものです。

なのに、結婚した途端、お互いが自分の物のように配偶者を扱います。

『夫なんだからこれをして当たり前』と思う気持ちが、態度や言葉に出てしまうと旦那さんは家に居場所をなくしてしまうのです。

 

親しき仲にも礼儀あり。

ママ友関係もそうですが、近寄りすぎ、要求が高まると人間関係は崩れやすいものです。

なんでもできるスーパー旦那はいないと気づく!

仕事もできる

家事もできる

子育ても積極的に参加する

奥さんのことも労われる

 

なんていう、スーパーマンみたいな旦那さんは世に存在すると思いますか?

答えは『NO!』です。

 

「いやいや、Aさんの旦那さんはなんでもしてくれる完璧な旦那さんよ!」と思ってるかもしれませんが、表向きはそうであって内情はもっと悲惨かもしれません。

浮気をしてる償いとして、奥さんや子供に至れり尽くせりしてくれる旦那さんもいます。

DV旦那の場合は外面がいいので、一見よく出来た旦那さんのように見えますが奥さんは内心、離婚したくてたまらないかもしれません。

 

夫は結婚すると『夫としての役割』を押し付けられ、

パパになると『夫としての役割』+『パパとしての役割』を押し付けられます。

それを全てこなせる人はいないと気づいてください。

 

仕事を頑張ってくれてるのなら家事、育児を手伝わないのは大目に見ましょう。

育児や家事を手伝ってくれてるのなら、仕事はそこそこでも大目に見ましょう。

 

スポンサーリンク
 

 

いつまでも女でいる

妻を愛せない理由として上位に上がるのが『妻を女として見れない』ということです。

夫婦になると、どうしても女としてサボりがちになってしまいます。

朝寝起きの顔も旦那さんは知ってるわけだし、近所のスーパーにしか行かないから部屋着とすっぴんでいいよね。

となってしまいますが、その緊張感のなさが妻を愛せなくさせるんです。

 

いつまでも女でいることを意識するのは、夫のためでもあり、自分のためでもあります。

女性として見れないあなたとセックスする気が起きないと、浮気されるリスクも高まります。

たまにはデートを!

子どもがいると2人でデートをするのはなかなか難しいかもしれませんが、たまにデートするのはマンネリ夫婦の刺激にもなります。

結婚する前も後もずっと恋人のようにしてほしい旦那さんは意外と多いのです。

だからか、甘えられるのが好きなんでしょうね。

 

何も照れることはありません。

元は好きあって結婚した男女なんですから。

旦那さんは自分が頑張ることで、自分の好きな女性が笑顔でいてくれる、それが男の喜びなんです。
たまにはお洒落して、笑顔になれるような場所へ旦那さんと出かけてみてはいかがですか?

セックスを断るときは慎重に

セックスの誘いはできることなら100%断らないほうがいいです。

男性は女性以上にナイーブでセックスを断られることで、男としての自分を否定されたような気持ちになってしまいます。

 

もしどうしても断りたいときは、『次の約束』を用意しましょう。

例えば、

「ごめんね、今日は疲れてて。来週はどうかな?」

「誘ってくれてありがとう。でも明日早いから、また近いうちにしようね♡」

のように、今日は断ったけど次を匂わせれば男として否定されたと感じないでしょう。

 

生理の時は率直に断っても大丈夫です。

寛容な心を持つ

旦那さんの事が気になるからこそ、携帯のチェックをしてしまう奥様もいるでしょう。

この行動は絶対してはいけません。

干渉される事で信用されてないと思うと、真実を話せなくなってしまいます。

そうなると嘘をつくのが当たり前になってしまうのです。

 

他にも、『こうでなくてはいけない』と固定観念を旦那さんに持ってしまうと、旦那さんの行動が目につき、ついつい小言を言ってしまいます。

あなたも完璧な人間ではないはずです。

持ちつ持たれつで多少のことは許す、寛容な気持ちを持ちましょう。

離婚するは冗談でも言わない

喧嘩するたびに「離婚よ!離婚!!」と口走ってしまってはいませんか?

売り言葉に買いことばで出たてしまった言葉でも、男性は繊細なので真に受け傷つきます。

一度だけならいいのですが、何回も喧嘩するたびにこの言葉を聞かされては、

「家族のために一生懸命働いてるのに、俺と離婚することなんて簡単なことなんだな」

と寂しく思い、気持ちもどんどん離れてしまいますよ。

 

男性は女性以上に結婚を決める時は、責任感という重荷を背負い覚悟して結婚するものです。

それとマイホームを購入するときも同じくらいの重みを感じるようです。

あなたと一生添い遂げる気持ちで結婚した旦那さんに対して『離婚』の二文字は軽々しくいうものではありません。 

 

スポンサーリンク
 

 

まとめ

夫に愛されたい妻がするべき10のこと

『夫に愛されたい妻がするべき10のこと』というのは『マズローの5大欲求説』を満たすことなんです。

マズローの5大欲求説

https://kojirase.jp/aisaretuma-guidebook

 

衣食住を満たしてあげるのは最低限の欲求です。

そこから『愛の欲求』『尊厳欲求』『自己実現欲求』を満たしてあげられたら、旦那さんにとってあなたは居心地の良い存在になります。

 

居心地のいい家には帰りたくなります。

旦那さんがあなたに愛されてると感じれば愛の欲求が満たされます。

旦那さんに甘え、頼ることで尊厳欲求が満たされます。

旦那さんを尊重し、寛容な心で接することで自分らしくいられます。

 

5大欲求説、全てを満たしてくれる女性を愛おしく思うことでしょう。

 

夫に愛されたい!と思うかもしれませんが、愛されたいのならまず、あなたが旦那さんを愛してください。

愛は愛でも「愛してるの〜!こんなに愛してるのに、なんでわかってくれないの」と駄々っ子みたいなことを言っても旦那さんは愛してはくれません。

 

まずは、愛したくなるような居心地のいい女性になってみませんか?

そして女性としても魅力的に見えるよう、いつまでも『女』でいてください。

たまには可愛くデートに誘ってみたり夫婦でも、セックスを楽しむのもおすすめですよ!

 

スポンサーリンク

 夫に愛されたい方はぜひ読んでくださいwww.matrimonialhappiness.com www.matrimonialhappiness.com www.matrimonialhappiness.com  こちらをクリックするとTOPページに戻れます。