主婦が幸せであるために。

主婦が幸せで楽しい毎日を過ごせる方法

え?こんなことで嫌われるの?ママ友の世界は怖い。ママ友に嫌われるのはこんな女

ママ友に嫌われる女

ママ友に嫌われてるみたい。

理由はわからないけど入り込めない空気や、影でコソコソ悪口を言われてるような空気を感じる。

女性は群れたがる生き物で、グループになると一人でいるよりも気が大きくなります。

ボスママに嫌われたら最後。

なぜ、目をつけられてしまったのでしょう。

あなたはママ友にこんな態度をとってませんか?

ママ友に嫌われる女の特徴はコレです!

 

 

スポンサーリンク
 

 

あなたは大丈夫?ママ友に嫌われる女の特徴

ママ友に嫌われる女

「ママ友なんていらない」という方もいると思いますが、子供が小さいうちは切っても切れない存在のママ友。

仲良くできるママ友がいないと、子供に「お友達と遊びたい」と言われても遊ばせてあげることもできません。

子どものためにもママ友と仲良くしたいところですが、なぜか仲の良いママ友ができない。

知らないうちに、あなたのこんな言動がママ友に嫌われてるのかもしれません。

あなたは大丈夫ですか?

ママ友に嫌われる12の特徴をチェックしてみてください。

1.最初っからタメ口

『親しき仲にも礼儀あり』

と、いう言葉があります。

相手が年下だったとしても、初対面からズケズケとタメ口を使われると相手は引いてしまいます。

最初は敬語で、仲良くなってきてから崩すのが自然です。

2.自慢話ばかりする

「ゴールデンウィークは海外旅行に行くの」

「うちの子、年中で九九が言えるようになったの」

「旦那が昇格するから、出張が増えてこれからの育児はワンオペになる」

「この前、若いですねって言われちゃった」

 

などの言葉、あなただったら自慢話だと思いますか?

この文章だけ見ると自慢話のように聞こえますが、もしママ友が「ゴールデンウィークどこか行くの?」と聞いてきたら「ゴールデンウィークは海外旅行に行くの」と答えてしまいますよね。

本当のことだし「ちょっと・・・」と濁す方がおかしいです。

 

ですが、これらの受け答えもあなたの声のトーンや、ちょっとした言い方で自慢話のように聞こえてしまいます。

あなたからすると事実でも、ママ友が持ってないものを持ってると自慢に聞こえてしまうのです。

3.マウンティングする

マウンティングとは自分と相手の格差を確かめることです。

格差を確かめるつもりはなくても、聞かない方が無難なのが『旦那さんの職業』『出身校』です。

これは言い換えると『年収』『学歴』を連想させ、生活水準が上か下かがなんとなくわかってしまいます。

 

これらを聞かれると格付けするマウンティング女に見えてしまうので、自分からは発言しない方が無難です。

4.自己中心的な発言をする

一人っ子のママ友に「2人目は考えてないの?」などの発言は要注意です。

周りが2人、3人、子供がいて自分の子どもにも兄弟を作ってあげたいと思っていても、必ずしもみんなが同じ意見だとは限りません。

『一人っ子で良い』と思ってる家庭もありますし、2人目が欲しいけど、なんらかの理由でできない場合もあります。

自分が思ってることや世間一般的に多い考え方でも、ママ友の考えは違うかもしれません。

人がいるだけ、考え方はそれぞれなので自分の意見を押し付けないようにしましょう。

5.非常識な言動が多い

夜21時というのは遅い時間だと思いますか?

子どものいない家庭や、未婚者なら夜21時はそんなに遅い時間ではないのですが、子どもを持つ母親からすると21時は人によって分かれるでしょう。

 

深夜にメールやlineをしつこく送るのはもちろんご法度ですが、子どもを持つ母親からすると21時も黄色信号です。

返信がないのにしつこく連絡するのはやめましょう。

6.依存度が高い

女子はつるみたがる性質を持ってます。

それは『選ばれる=一緒にいる』ことによって自分を必要としてくれてるという認証欲求を得ることができるからです。

 

仲良の良いママ友が他のママと一緒に遊んだことを知った時に

「どこに行ったの?」

「何したの?」

「私も行きたかったな〜」

などの言葉をしつこく言うと、ママ友にうっとおしがられます。

 

あなたとの仲を大切にしてても人にはいろんな付き合いというものがあります。

そこは根掘り葉掘り詮索せず、聞き役に徹しましょう。

7.いつでも頼ってばかり

ママ友とお出かけの際に、車で出かけることもあると思います。

大人数で出かけることになると、人数が乗れるワンボックスカーのような大きい車を持ってるママが車を出すことになりますね。

別れて行くより、一緒に行った方が楽しいしのですが『車を出してもらって当然!』というような態度は控えましょう。

 

車を運転するママ友は、みんなの命を預かって運転してます。

「いいよ、たくさん乗れるしうちが車出すよ」と言ってくれるでしょうが、人を乗せて運転するのはいつも以上に安全運転をしなければならず、精神的に疲れます。

そして、そういった場合は車を出すママ友がみんなを迎えに行きます。

出発時間は誰よりも早くなり、帰り時刻は誰よりも遅くなります。

 

少人数の時くらいは「いつも乗せてってもらってるし、今日は出すよ!」などの気遣いを忘れないようにしましょう。

車を出してくれるママはアッシーではありません。

8.困ってる時に手を差し伸べない

楽しいことをしてる時は楽しく笑い合えますが、ママ友が困ってる時に気づいてますか?

あちらから言ってもこないのに、干渉するのはよくないと遠慮してしまうけど、元気がなさそうなら「風邪?なんか調子悪そうだね」などの当たり障りない言葉をかけることも大事です。

 

ママ友が困ってることを知ってての見て見ぬ振りは絶対にやめましょう。

直接、相談されてなくてもあなたが困ってる理由を知ってたか知らなかったかは、他のママ友から伝わるものです。

知ってて見て見ぬ振りをしたとなると『薄情な人』というレッテルを張られます。

9.気分屋

人間ですから調子が悪いこともあるでしょう。

ですが、ママ友はそんなあなたの内情なんて気にしてくれません。

気分が悪かろうが、体調が悪かろうが笑顔で挨拶だけはしっかりしましょう。

10.人の悪口を言う

人の悪口を言う人は信用されません。

ここで悪口を言ってるということは、他でも言ってると思われるからです。

 

悪口は一体感も生まれ、年齢関係なく盛り上がれる要素がありますが、悪口を言って盛り上がるようなママ友と繋がるのは良い関係とはいえません。

それに、悪口を言う人は誰でもいいのです。

そんなママ友は、ちょっとした出来事がきっかけであなたへの悪口にシフトする可能性もあるので、悪口には関わらない方が賢明です。

11.子どもが乱暴

ママ友が大事にしてるのはあなたとの仲より、子どものことです。

どんなに仲が良かったとしても、家族を上回ることはできません。

ママ友は自分の大切な子どもを守る義務があります。

もし、あなたの子どもが乱暴だったら一緒に遊ばせたいとは思えません。

 

子ども同士を遊ばせたくないとなると、親子で遊ぶ回数は減るでしょう。

子ども同士がうまくいかなくても、ママ同士が仲良くできるかというと、そういうわけにはいきません。

あなたの子供が乱暴なのは、あなたの育て方に問題があるとママ友は思います。

そうなるとあなた自身の性格にも疑問を感じるようになり、付き合いが途絶えます。

12.常におどおどしてる

学生の時にいじめられる子はおどおどしてて、暗い雰囲気の子ではなかったですか?

性格が良い子で、人の悪口を言わなかったとしても、こういう子はいじめのターゲットになりやすいのです。

大人になっても、こんな子どもじみたことをするのかと耳を疑いますが『見た目が気にくわない』『なんか見てて腹がたつ』などの理由でママ友の輪に入れないママもいます。

 

女はグループで群れたがり、そのグループのボスには歯向かってはいけないと、学生の時に学んだことが自然と体に染み付いてるものです。

歯向かって自分に矛先が変わるとややこしくなりますもんね。

 

誰でも自分が可愛いのです。

ボスの取り巻きの中にはおどおどしたママを嫌ってない人もいますが、ボスの命令に歯向かうわけにもいかず、それなりに調子を合わせます。

ボスママに「なんかあの人気に入らないわね」と目をつけられないように、身なりも普通、挨拶はにこやかにしましょう。

関連記事

www.matrimonialhappiness.com

 

 

スポンサーリンク
 

まとめ 

ママ友に嫌われる女

え?こんなことで ママ友に嫌われてしまうの?

ママ友単体になると無力なのですが、グループになると一気に強くなり、酷さが加速します。

大人数でいると強気になってしまうんですよね。

 

「こんなに気を使うくらいならママ友なんていらない」と思う方もいるでしょう。

良いママ友に出会うと、育児の悩みを共有できたり、参考になる話もたくさん聞け良いものです。

ですが、気の合わないママ友と無理して付き合うのは、過度のストレスがたまるので自分と気の合うようなママがいないのなら無理に付き合うことはないでしょう。

挨拶はにこやかに、話しかけられたら笑顔で受け答えして、ボスママに目をつけられないようにしましょう。

 

ママ友といっても、付き合いが密なのは幼稚園〜小学校低学年くらいまでです。

小学生になると、子ども同士で約束して勝手に遊びます。

 

ママ友が欲しい方は嫌われないように意識するのも大切ですが、偽りの自分を好きになってもらっても疲れるだけです。

マナーだけしっかり守り、挨拶と感謝の気持ちを持って接するだけで十分です。

本当に気の合う人は、そこまで気を使わなくても現れます。

現れない場合もあるかもしれませんが、園のママ友だけにこだわらず、自分の友達を作ればいいんです。

周りのママ友たちが仲良くしてると焦る気持ちになるのもわかりますが、 友達というのは作りたいと思って作るより、自然に友達になる方がうまくいくものですよ!

関連記事

www.matrimonialhappiness.com

  

スポンサーリンク
 

行き詰まった時はこんな方法も

ママ友の悩みを抱えてると、毎日とても憂鬱ですよね。

会いたくなくても、無視したくても、子供が関係してるのでそういう訳にはいかない。

女性は話を聞いてもらうだけでも心が安まり穏やかになるものですが、ママ友関係の悩みを話すのはかなりの注意が必要。もし、話した相手が口を滑らせたら一巻の終わりです。

ママ友の悩みを心置きなく話せる人って、なかなか見つからないんですよね。

 

「ママ友が冷たいのは私が悪いの?それともママ友がおかしいの?」「誰かに話だけでも聞いてもらいたい」けど出来ない。。。

という時に知ったのが、リノアでした。

 

リノアは、全国の選りすぐられたプロ占い師からの応募・スカウト活動にて、厳選な書類審査・オーディションを通過した占い師のみを在籍。審査の際には、占いのスキルだけに留まらず、相談者への気遣い、伝え方やアドバイス能力を含めた心遣いできいる鑑定ができるかどうかを重視しています。

占いが当たってたとしても、横柄な態度を取られたり、こちらの気持ちをわかってくれないって嫌ですよね。

私も数名の先生に話を聞いてもらいましたが、みなさん心に寄り添ったアドバイスをくださいました。

 

何人かの占い師さんに相談した中でも、オススメなのが陽向先生。

陽向先生は対人関係や人間関係の相談を得意とされてます。

ママ友の悩みをうまく説明できなかったのに、先生は私の気持ちをシッカリわかってくくれて、的確なアドバイスをくださいました。

実はこの記事に書いてるママ友解決策も、リノアの先生達に言われた事を実践して、うまくいった経験談を書いてるのもあります(笑)

陽向先生のプロフィールはこちら>>

 

『ママ友のことで毎日が憂鬱』『ママ友のことを気にしすぎて夜も寝れない』という方は、是非一度相談してみてください。 何か一筋の光が見えると思いますよ^ ^

 

↓リノアの公式サイト↓

初回無料で当たると口コミで評判!電話占いリノア

補足仮登録が終わったら、リノアからメールが届きます。

そのメールに記載されているURLをタップして登録完了なので、忘れずにチェックして下さいね!

 私もそうでしたが、リノアは他にも占い師さんがいらっしゃるので、誰を選ぶか迷ってしまうことがあるかもしれません。

個人的には陽向先生がオススメなんですが、他にも対人関係の悩みを得意とされている先生がいるので、レビューを読んだり、自分の直感で決めるのもいいと思います。

ちなみに陽向先生以外だと、ニコリ先生、イシス先生 !

ニコリ先生のプロフィールはこちら>>

 

イシス先生のプロフィールはこちら>>

 

お二人は対人関係、子育て相談を得意とされている中でも特に人気が高く、私もこちらの3人で迷いました。

人気が高い人はすぐに予約が埋まってしまうので使う人は登録したら、できるだけ早く予約を入れておくのがオススメです!

 

まずは無料分だけ使ってみる!

私もそうでしたが、初めて占いをする人はちょっと不安な部分もありますよね。そんな方は、ひと月だけの登録特典で、初回10分無料鑑定をやっているので、無料分だけ使ってみるのがいいと思います。

「10分間だけお願いします」とはじめに伝えておけば、その時間内で占ってもらえます。

無料で使えてしまうので、とりあえず使ってみてその上でまだ聞きたいことや、アドバイスしてほしいことがあれば追加してみるのがいいでしょう。

リノアのホームページはここから>>

 

 

スポンサーリンク

   

 

 こちらをクリックするとTOPページに戻れます。